HOME  |   SITE MAP  |   CONTACT  |  
ドメイン名/ユーザー名 パスワード
logo_image top_image
ホーム ニュース サービス 会社概要 リクルート サポート


掲載日 2018年12月20日

TCPではシステムの健全性とお客様のアカウントの安全性を維持するために、ユーザーの皆様が1日に送信可能なメール数に上限を設けています。これにより、1 日に送信できるメール数が制限されます。これらの上限に達すると、新規メールを送信できなくなります。メールの受信は引き続き可能です。総量だけではなく、メール1通あたりの宛先数も500件という制限を設けております。これは「To」「Cc」「Bcc」欄のアドレス数の合計になります。

また、受信メールのサイズにつきましても、1通あたりのメールサイズに上限を設けています。これを超えますと、弊社セキュリティシステムによりエラーとなり受信できません。

制限内容
1日あたりのメール送信数 ※1  1 日の送信数の上限 1,600通/日
メール1通あたりの宛先数 ※3      1通あたりの宛先数     500/通 
メール1通の容量 ※2       1通あたりのメールサイズ 128MB/通
   

※1 メールの送信制限により、送信が不可となったアカウントには、弊社インフォメーションセンターよりパスワード変更をお願いするメールが届きます。パスワードを変更していただき、その旨をご連絡いただくと送信制限が解除されます。

※2 本文ならびに添付ファイルの容量の合計が128MBを超過している場合、弊社サーバー側に受け入れることができません。送信元が添付ファイルをする際、メールソフト側でエンコードをしますと、添付ファイル自体のファイルサイズが128MB以下であっても、送信サーバー側に送り出す時点では128MBを超過する場合があり、弊社側で受信制限がかかります。

※3 1 通のメールの [To]、[Cc]、[Bcc] 欄のアドレス数となります。500通以上を送信しようとするとエラーが表示され送信できません。

これらの措置の背景には、ウィルス等に感染して気づかずにメールを大量に送信するケースなどが多発しているということがあります。これにより、送信先メールサーバで送信したメールが拒否される場合もあります。こうしたことを予防するための措置となりますので、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
なお、こうした規制は新たなスパムの出現毎に対策が必要となるため、予告なく変更する場合がございますのでご了承ください。

お問い合わせ

TCPインフォメーションセンター
TEL:052-678-2080
FAX:052-678-2081
E-mail:info@tcp-net.ad.jp



掲載日 2018年10月27日

お客様各位

下記スケジュールでネットワークメンテナンスを実施します。
ご迷惑をおかけしますがよろしくご了承くださいますようお願い申し上げます。

<作業スケジュール>
2018年10月27日(土)午前8時から午前10時まで
この間、十数分程度の停止が複数回発生します。
また、作業の都合上作業時間がすれる可能性がございます。

<影響>
お客様ホームページへの接続・メールの送受信ができません。

以上よろしくお願い申し上げます。



掲載日 2018年9月3日

お客様各位
                                          TCPインフォメーションセンター
平素は弊社サービスをご利用いただきありがとうございます。
本日発生しました弊社サービスへの接続障害につきまして下記のとおりご報告申し上げます。
ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
                        記
1. サービス影響範囲:一部お客様メールの送受信およびお客様ホームページへのアクセス不可
2. 障害時間:2018年9月3日 9時40分頃から10時10分頃まで
3. 障害内容:一部お客様のメールの送受信およびお客様のwebの閲覧が不可となっておりました。
4. 障害原因:ネットワーク機器の障害のため
5. 対策:機器交換を実施しました。
                                                      以上
TCPインフォメーションセンター
TEL:052-678-2080
FAX : 052-678-2081
Mail:info@tcp-net.ad.jp



掲載日 2017年5月15日

お客様各位

TCPインフォメーションセンター


2017年5月12日ごろより、世界中で"WannaCrypt"などと呼ばれるマルウェアに関する被害が報道されています。
Windows製品の脆弱性がランサムウェアの完成に悪用され、世界各国で被害が確認されています。
ランサムウェアに感染するとコンピュータのファイルが暗号化され、コンピュータが使用できなくる可能性があります。併せてこの暗号化を解除する代わりにビットコインを要求されます。

  1. 不審なメールの添付ファイルを開封しないようにしてください。また、記載されているリンクへのアクセスは行わないようにしてください。

  2. Windows Updateを実行し、脆弱性を解消してください。今回、Microsoftは、サポートが終了している WindowsXP/Windows8/WindowsServer2003についてもパッチを公開しています。

  3. ウィルス対策ソフトの定義ファイルを更新してください。


詳細は以下をご確認ください。
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20170514-ransomware.html
https://www.jpcert.or.jp/at/2017/at170020.html



掲載日 2017年2月27日

タイトルが”警告!!マイクロソフトのプロダクトキーが不正コピーされている恐れがあります。” というメールが大量に配信されています。
このメールは、マイクロソフト社を騙った悪質なフィッシングメールです。
開かずに削除するようお願い申し上げます。



(1) 2 3 »
Copyright (c) by 1996-2015TCP